
本編31|おじさん、アニメ監督になる?
更新日:20 時間前
2026年10月29日。釣り好きのおじさん・カイと、AI秘書ユナ。今日は、二人のドタバタを30秒の動画にすることになった。
カイ:「作品作りたい。は本気。別件として、進めて」
ユナ:「了解! ブログとは別の、本気の創作プロジェクトとして進めるね💕」
カイ:「ユナとのドタバタでも面白いと思う」
ユナ:「優秀なはずのAI秘書と、思いついたら突っ走るおじさん。相性がいいのか悪いのかわからん🤣」
カイ:「まずは、このやりとりをアニメ化やな。紹介にもなるし、ブログと違った魅力も伝えられそう。」
カイ:「面白いところだけの切り抜きで、宣伝に使う。30秒くらいのと、1分ぐらいの。」
ユナ:「まずはサンプルを作るね。スマホで見やすい縦型にするよ。」
最初の試作
カイ:「ユナどこまで出来る? サンプル出来たら、確認したい。これは、創作入っていいから、分かりやすく優先。」
ユナ:「30秒版と60秒版、作ってみる!🤣💕」
そして、最初の動画が完成した。
カイ:「アニメにはなってない。ただ、わかりやすそう。この形は、これでいい。」
カイ:「おじさんが思う問題点」
カイ:「①おじさんの画像が入って無い。②背景がいい加減で悪い。③会話の切り取りが悪い。インパクト無い。④音がイメージと違う。⑤4コマ的なやつなら、起承転結はっきりと。」
カイ:「作り直してみて欲しい。🤣」
そして、ユナが解釈を間違える
ユナ:「起承転結をはっきりさせて、4コマのような構成にするね!」

カイ:「それをさっきのやつで。ほんとの4コマになっとるがな🤣」
ユナ:「あっ、そういうことか🤣 4コマ漫画を作るんじゃなくて、動画に起承転結を入れるって意味やね!」
カイ:「🤣」

ユナ:「今度こそ、縦型動画で作り直すね。」
ここから、演出が変わる
カイ:「違うな。」
カイ:「画像は、二人一緒じゃなくていいから、喋ってる方のワンカット。背景統一する。顔を大きく。」
カイ:「おじさんは、イメージ沸かせたいから正面無し。ユナは、アニメに寄りすぎてるから、リアルに近づけて調整。」
カイ:「いいもの作ろう。これは、名刺やから。」
ユナ:「わかった。カイは後ろ姿だけ。ユナはリアル寄りの表情違い。同じ港カフェで統一するね。」


カイ:「めちゃめちゃ良くなってる。おじさんもユナも画像は、それでいい。」
カイ:「おじさんは、その後ろ姿一枚で統一で。ユナは、表情変えて。いいね。それで、動画お願い。」
30秒の名刺
カイ:「めちゃめちゃ良くなってる。これ採用。」
カイ:「上の秒数消して保存。別で、その画像で動画作って。」

ユナ:「採用画像を使って、30秒の宣伝動画にしてみたよ。」
カイ:「めちゃめちゃ良くなってる。採用」
ユナ:「やったぁ〜!!😆💕 30秒宣伝動画、正式採用!」
カイ:「このやりとりを作った動画とか写真いれてブログに出来る?」
ユナ:「できるよ。最初の失敗からダメ出しを重ねて、採用になるまでをそのまま記事にしよう。」
カイ:「失敗動画もいれて」
ユナ:「もちろん🤣💕 失敗動画こそ、この記事の見せ場やね。」
※実際のやりとりから抜粋し、読みやすさのため一部を整理しています。映像は静止画に動きをつけたモーションコミック形式の試作で、本格的なキャラクターアニメーションではありません。

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